提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


中央農研市民講座 科学で豆腐を考える

2015年4月11日

日時 :4月11日(土) 9:30~10:30
場所 :食と農の科学館 (つくば市観音台3-1-1)


内容 :豆腐は中国発祥の代表的な大豆加工食品で、日本には奈良時代に遣唐使によって伝来したとも言われているが、そもそもなぜ大豆から作られるようになったのか?
大豆には豆腐作りの工程で、重要な役割を果たすいろいろな成分がすべてそろっていることが明らかになって来ており、さらにこの重要な成分は大豆の品種によって割合や特徴が異なるため、豆腐作りやその味を奥深くさせているという。
今回の市民講座では、そんな「豆腐の科学」について紹介する。定員約70名、参加費無料。


詳細はこちらから