提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


主産地毎にみた国内産大麦・はだか麦に対する需要の変化と需要拡大に向けた新たな動き

2015年1月20日

日時 :1月20日(火) 14:00~15:30
場所 :農林水産政策研究所 セミナー室 (東京都千代田区霞が関3-1-1 中央合同庁舎4号館9階)


内容 :消費者の健康志向の高まりの中、大麦・はだか麦に豊富に含まれているβ-グルカン(水溶性食物繊維)が注目され、国内産大麦・はだか麦にも再び脚光が当たっているが、需給に関する研究はほとんど行われていない。
そこで、九州、関東、北陸の3主産地ごとに生産されている大麦・はだか麦の特性、その流通・使用状況を明らかにした上で、大麦・はだか麦の需要拡大に向けた新たな動きが出てきていることを明らかにし、今後さらに需要を拡大するための課題を考察する。定員100名(先着順)、1月16日(金)締切。


詳細はこちらから