提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


農研機構中央農業総合研究センターシンポジウム 「イネいもち病管理技術としてのマルチラインと圃場抵抗性」

2014年11月12日

日時 :11月12日(水) 13:00~17:15
場所 :農林水産技術会議事務局筑波事務所 つくば農林ホール


内容 :イネいもち病の多発を防止する目的でコシヒカリおよびササニシキのマルチラインが導入されてからそれぞれ10年、20年目を迎える。一方、1遺伝子支配の圃場抵抗性遺伝子が複数個同定・単離され、これらを利用することで環境保全型農業を推進できると期待されている。そこで、マルチラインが普及する過程で顕在化した問題点と解決策を総括し、圃場抵抗性品種を普及させるために検討すべき事項を整理する。参加費無料、11月7日(金)締切。


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