提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成25年度農研機構シンポジウム「牛の受胎率向上に向けた雌雄両側からの研究アプローチ」

2014年3月26日

日時 :3月26日(水) 13:15~17:45
場所 :つくば国際会議場(エポカルつくば) (茨城県つくば市竹園2-20-3)


内容 :農研機構 畜産草地研究所は、平成25年度農研機構シンポジウム「牛の受胎率向上に向けた雌雄両側からの研究アプローチ」を開催。参加費無料、3月10日(月)締切。


●基調講演
牛の繁殖成績の向上を期して

●雄側からのアプローチ
牛精液の凍結保存におけるストロー容積の違いが品質に及ぼす影響
精子核の性状解析に基づく低受精能牛精子の評価
牛精子の遺伝子変異の検出

●雌側からのアプローチ
近年の肉用牛における発情行動の特徴
体温を活用した牛の繁殖管理の可能性
イベントデータロガーを利用した牛の発情発見装置の開発
牛子宮の生理的機能特性を利用した受胎性評価技術
乳牛の分娩前後の飼養法に関する協定研究、最近の知見と動向


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