提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


2013年植物科学シンポジウム  持続可能資源の開発に向けた植物科学

2013年12月 4日

日時 :12月4日(水) 10:00~18:00
場所 :東京品川コクヨホール (東京都港区港南)


内容 :おもなプログラム
●持続可能な植物資源の最先端研究
「深根性遺伝子を活用した耐乾性作物の開発」
「転写制御因子を中心としたラン藻の光合成代謝工学と物質生産」
「日本発の転写因子工学で人類の持続可能な発展を支える」
「栽培環境下での作物の遺伝子発現解析のすすめ」
「メタボロミクスによる有用代謝産物生合成機構の解明」
「安定・安全な作物生産に関わるミネラル輸送体」

●持続可能な社会構築へ向けた植物生産技術
「植物における標的遺伝子改変技術の開発とその応用」
「高速重イオンビーム照射による品種改良技術の開発」
「植物工場を用いる高機能性植物の生産」
「植物科学研究を応用したイネの育種 ~アジア・アフリカの食糧問題軽減に向けて~」
「遺伝子からデザインする高機能・安定生産トマト」
「各府省の取組」


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