提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


「農業工学の新たな役割と展望」 ―食料生産のイノベーション技術と展望―

2013年10月11日

日時 :10月11日(金) 10:00~17:00
場所 :東京大学弥生講堂一条ホール (東京都文京区弥生)

内容 :日本農業工学会は新農林社と共催で、シンポジウムを開催。入場無料。

基調講演1 水田の生物多様性保全・再生を地域づくりに活かすネットワーク
基調講演2 農業工学における国際学術振興―システム制御のウインドウから―
基調講演3 農業気象環境工学分野から農業工学会に期待すること

・スマート農業による農業農村のイノベーション
・スピーキング・セル・アプローチを用いたリアルタイム植物工場制御法
・農作業ロボット導入による新たな土地利用型農業の展開方向
・農業生産基盤のシステム化による新しい水田農業
・情報科学が担う持続的な農業生産システム
・途上国への機械化・情報化の援助と方向


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