提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


農研機構シンポジウム 農業は気候変動リスクとどう向き合えるのか?

2010年12月 1日

― 新たな気象情報と早期警戒システムの将来 ―


日時 :12月1日(水) 13:00~17:15
場所 :東京国際フォーラム ホールD1 (東京都千代田区丸の内3丁目5番1号)

内容 :世界規模の食料問題を農業資源や国際需給、食料安全保障等の視点から考え、異常気象の発生メカニズムと新たな気象情報、早期警戒システムを柱として、気象災害の低減と農業生産の安定化について、その可能性と重要性を討論する。定員130名、参加費無料。11月26日(金)締切。


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