提供:(一社)全国農業改良普及支援協会 ・(株)クボタ


平成21年度農研機構シンポジウム 「ヒューマンエラーが引き起こす鳥獣害の実態と被害防止対策の新たな展開」

2009年11月26日

日時 :11月26日(木)~11月27日(金)
場所 :岡山コンベンションセンター 2Fレセプションホール (岡山市北区駅元町14-1)

内容 :最近の現地実証研究により、ハクサイやキャベツの収穫後の外葉残置や、晩秋期の雑草刈り払いによる冬期の雑草繁茂が餌源となること等、ヒューマンエラーに基づく複合的な餌源の放置が今
日の鳥獣害問題の原因であることが解明され始めてきた。本シンポジウムでは、ヒューマンエラーに基づく鳥獣害の諸問題を明らかにし、その解決に必要な取り組みについて意見交換を行う。定員各日300名(先着順)、10月30日(金)締切。参加費無料


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